【目次】セイコーの取り扱い方と操作方法について

このページは、セイコーの取り扱い方と操作方法をご確認いただくための目次ページです。

まだ記載のないモデルなど、随時更新していきますので今しばらくお待ちくださいませ。

その他、取扱についての注意点などは、「ヴィンテージ時計を使う前に知っておいてほしいコト」にて詳しくご紹介していますので、合わせてご覧ください。

目次

・セイコー 手巻き ノンデイト

・セイコー 手巻き デイト

・セイコー 自動巻 ノンデイト

・セイコー 自動巻 デイト

・セイコー 自動巻 デイデイト

・セイコー スポーツモデル


セイコー 手巻き ノンデイト

下記ムーブメントに関しては、こちらのトピックをご覧ください。

■ヴィンテージ時計を使う前に知っておいてほしいコト【手巻き時計について】

■主な対応モデル

スーパー
ユニーク
マーベル
ローレル
ロードマーベル
クロノス
クラウン
スポーツマン
チャンピオン
ライナー
ゴールドフェザー
クラウンスペシャル
ハーモニー
スカイライナー
フェアウェイ
クロノススペシャル
ライナークロノメーター
チャンピオン850
ロードマーベル36000
61スカイライナー
GS 1stモデル


セイコー 手巻き デイト

■主な対応モデル

クラウンセルフデータ
クロノスセルフデータ
チャンピオンカレンダー
スカイライナーカレンダー
スポーツマン17カレンダー

Ref.43999(GS セルフデータ)
Ref.5722-(57GS)
Ref.4522-(45GS)
Ref.4402-(44KS カレンダー)
Ref.4502-(45KS)


セイコー 自動巻 ノンデイト

下記ムーブメントに関しては、こちらのトピックをご覧ください。

■ヴィンテージ時計を使う前に知っておいてほしいコト【自動巻時計について】

■主な対応モデル

ジャイロマーベル
セイコーマチック
スポーツマチック
シルバーウェーブ
セイコーマチックスリム
52LM(ロードマチック)

Ref.5621-(56KS)
Ref.5641-(56GS)


セイコー 自動巻 デイト

■主な対応モデル

Ref.6245-(62GS/62クロノメーター)
Ref.6145-(61GS)
Ref.6185-(61GS VFA)
Ref.5645-(56GS)
Ref.6155-(61GSスペシャル)

Ref.5625-(56KS)
Ref.5245-(52KS)

セイコーマチックカレンダー
76系スポーツマチック
Ref.6217-(ワールドタイム)
Ref.6117-(ナビゲータータイマー)
Ref.4005(ベルマチック)


セイコー 自動巻 デイデイト

■主な対応モデル

Ref.5646-(56GS)
Ref.6146-(61GS)
Ref.6156-(61GS スペシャル)
Ref.6186-(61GS V.F.A)
Ref.6246-(62GS)

Ref.5246-(52KS)
Ref.5626-(56KS)
Ref.5256-(KSバナック)
Ref.5626-(KSバナック)

Ref.5606-(LM)
Ref.6106-(アドバン、5スポーツ等)
Ref.7019-(アドバン、5スポーツ等)
Ref.4006(ベルマチック)


セイコー スポーツモデル

■手巻きクロノグラフ

Ref.5719-(ワンプッシュクロノグラフ/ノンデイト)

Ref.5717-(ワンプッシュクロノグラフ/デイト)(*自動巻 デイト)

■自動巻クロノグラフ

・Ref.6138-(2レジクロノグラフ/デイデイト)

・Ref.6139-(1レジクロノグラフ/デイデイト)

・Ref.7015-(目なしクロノグラフ/デイデイト)

・Ref.7016-(目なしクロノグラフ/デイデイト)

・Ref.7017-(目なしクロノグラフ/デイデイト)

・Ref.7018-(1レジクロノグラフ/デイデイト)

■ダイバーズウォッチ

・150mダイバー 1st(*自動巻 デイト)

・150mダイバー 2nd前期(*自動巻 デイト)

・150mダイバー 2nd後期(*自動巻 デイト)

・150mダイバー 3rd(*自動巻 デイデイト)

・150mダイバー 4th(*自動巻 デイデイト)

・300mダイバー(*自動巻 デイト)

・600mダイバー(*自動巻 デイト)


■セイコー関連リンク

・国産時計メーカー「セイコー」とは

・初代グランドセイコー(GS 1stモデル)とは

・グランドセイコーVFAとは

・セイコーの「SDダイヤル/EDダイヤル/ADダイヤル」とは

・セイコー 150mダイバーとは

・150mダイバー2nd後期型のバリエーションとリューズロックについて

・セイコーの取り扱い方と操作方法について【目次ページ】